債務整理・過払い請求・借金問題の無料相談は、東京・池袋のアクア司法書士事務所へ。即日対応可能です。(要予約)お気軽にご相談ください。
 あなたのほんの少しの勇気が問題解決への第一歩です。

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借金を完済した後の過払い金・過払い請求

すでに完済した(完済後の)借金でも過払い金返還請求
(過払い/過払い金)できます!

過去に完済して、今は借金がないから、「私には関係ない」と思っていませんか?

すでに完済した(完済後の)借金でも過払い金返還請求過払い請求できます
完済したときから10年が経っていなければ、過払い金を取戻すことができます。

完済したときに契約書や領収書、取引明細書、カードなど全部捨ててしまって、関係する書類資料何も残ってないから過払い請求できないと思っていませんか?

完済した(借りていた)会社名がわかれば、その会社に請求して取引履歴を開示してもらえるので、資料が何もなくても大丈夫です。 完済している会社でも開示してくれます。
また、完済後に契約を解約していても過払い請求できます。

  キャッシング利息制限法の上限金利(約18%)を超える金利で借入れをしていて完済した場合は、過払い金が発生しています。

ショッピング銀行カードローン自動車ローンなどでは過払い金は発生しません

過払い金が発生している場合は返還を請求しましょう。
完済から10年が経過すると過払い請求できなくなります。
お早めにご相談ください。

過払い請求の出張相談』いたします。お気軽にご相談ください。

過払い金が発生する会社は?

テレビでCMをしているような有名消費者金融や、大手クレジットカード会社信販会社キャッシング利用していた方、
特に、2007年平成19年以前利用したことがある方は、過払い金が発生している
可能性が高いです。

以下の会社で、年18%超の金利(借入額10万円以上の場合)キャッシングを利用した方は、過払い金が発生している可能性があります。

過払い金が発生する会社などの例

アコム、プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス、三洋信販、ポケットバンク)、
レイク(新生フィナンシャル、GEコンシューマー・ファイナンス、コーエークレジット)、
エポス(丸井、ゼロファースト)、セディナ(OMC、セントラルファイナンス、クオーク)、
ニコス(三菱UFJニコス、日本信販、DCカード)、シンキ(ノーローン)、
オリコ(オリエントコーポレーション)、セゾン(クレディセゾン)、​アイフル、
イオンカード(イオンクレジット)、
CFJ(アイク、ディック、ユニマット)、
ポケットカード(ファミマTカード、P-oneカード、マイカル)

過払い金とは?

完済している場合に、過払い金返還請求を
ご依頼いただくときのよくあるQ&A

依頼するときに、費用はかかりますか?

ご依頼いただくときに費用は一切かかりません。

ご依頼いただくときに費用は一切かかりません着手金不要です。
完済している方からのご依頼の場合、実際に過払い金を取戻したあとに、取戻した過払い金の中から費用をいただきます。

過払い金を取戻すことができなかった場合は、費用はかかりますか?

取戻すことができなかった場合には、費用は一切いただきません。

もしも、過払い金を取戻すことができなかった場合には、費用は一切いただきません
完全成功報酬です。

過払い金返還請求の報酬はいくらかかりますか? 

完済後の場合・・・

完済後の場合、
【1社につき1万円】 及び 過払い金の15】 です。

くわしい【債務整理・過払い金返還請求の費用】はこちら

完済後に過払い金の返還請求をする場合、信用情報に影響はありますか?(ブラックリストに載りますか?) 

借金を完済し解約までしている場合・・・

借金を完済解約までしている場合、過払い金の返還請求をしても信用情報に影響はありません(ブラックリストに載りません)。
なお、過払い請求をするとその会社との取引は終了となり
カードは利用できなくなります。過払い請求の手続が終了した後に新たにその会社のカードを作ることができるのかどうかはその会社の判断によります。
過払い請求の手続をしなかった会社のクレジットカードについてはそのまま利用することができます。

利息制限法の上限金利(15〜20%)を超える金利で借入れをして完済した場合は、過払い金が発生しています!

ちょっと思い出してみてください。 金利が高いと感じたことはなかったですか?
たとえば、

テレビでCMをしているような有名消費者金融で取引をしていたことがある方

すでに完済しているとすれば、過払い金が発生している可能性が高いです。

大手のクレジットカード会社信販会社キャッシング取引をしていたことがある方

すでに完済しているとすれば、過払い金が発生している可能性が高いです。
平成19年前後までは、大手のクレジットカード会社や信販会社ですら、その
多くは利息制限法の上限を超える金利でキャッシングの貸付けをしていました。 

  利息制限法の上限金利(15〜20%)を超える金利で借入れをしていて、完済した場合には、過払い金が発生しています。

過払い金が発生している場合は返還を請求しましょう。

完済したときから10年経っていなければ、
過払い金の返還を請求できます!

完済したときから10年が過ぎると、過払い金を請求する権利が時効で消滅します。

完済したときから10年経っていなければ、過払い金の返還を請求できます。

たとえば、 
そういえば、借りてたけど、完済して10年は経ってないかもしれないなあ
と思った方は、お早めにご相談ください。

本当に完済しているか、ご確認ください。

完済していると思っていても、以下のような場合は、完済しているとは言えません。

ここで言っている「完済している」という意味は、「現時点においても完済している状態である(過去に完済していて、今もその会社には借金がない)」ということです。

1. 同じ会社から、キャッシングのほかにショッピングも利用している場合

キャッシングを完済していても、同じ会社のショッピングの残高が残っている場合は、完済しているとは言えません。キャッシングの過払い金よりもショッピングの残高が多い場合には、手続きをすると、任意整理の手続きとなり信用情報に影響が出ます。(ブラックリストに載ってしまいます。)

同じ会社からキャッシングとショッピングを利用している場合、その両方(その会社との取引全体)について、同時に手続きすることになります。ショッピングはこれまでどおり取引しながら、キャッシングの過払い分だけを手続きして取戻すということはできません。   

2. 過去に完済したことがあるが、現在また同じ会社からの借金がある場合

過去に完済したことがあっても、その後に同じ会社から借金をしていて、現在借入の残高がある場合にも完済しているとは言えません。現在借入残高がある場合には、任意整理の手続きとなり、信用情報に影響が出る(ブラックリストに載る)可能性があります。

3. 数百円くらいの借入残高がある場合

完済していると思っていても、数百円の借入残高がある場合がまれにあります。何百円かだけ残高がある場合には、消費者金融などは請求してこないことが多いようです。請求してこないといっても数百円の借金がある状態で手続きするわけですから、信用情報に影響が出る(ブラックリストに載る)可能性があります。

事前に、貸金業者に対して借入残高がないかを確認し、数百円の借金がある場合には、返済してから、過払い金の返還請求をするようにしましょう。さらに、解約・契約終了にしたうえで、手続きしたほうがよいでしょう。

上記1.2.3.のような場合は、「すでに完済した(完済後の)借金の過払い金返還請求(過払い請求)の手続き」とはなりませんのでご注意ください。

債務整理過払い請求の相談は無料です。

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